耐震強度偽装問題の黒幕、内河所長が、半世紀近く連れ添った妻と離婚したらしい。だが2人同居しているという。莫大な賠償請求に備えた財産保全の為らしい。
守銭奴ココにあり!
みたいな爺だな~。今、はやりの「熟年離婚」とでも言いたいのか?70過ぎで今まで厚生年金や国民年金に加入しているはずだ。不動産や貯金をすべて没収されても生活に困って、「ホームレス老人」なんて事にはならんだろ!年金をたんまりもらえるはず。
こんな陳腐な財産保全方法しか思いつかないなんて本当に「経営コンサルタント」かよ。
偽装マンションの住人は「自己破産」「命の危険」「ホームレス」に陥りそうなんだぞ。
この爺、と元妻の財産も没収、そして離婚したんだから、支給年金減額をして
「死して屍拾うものなし」
状態にしてやりたい。
そういえば、昔テレビドラマで「ハングマン」っていうのがあったけど、あんなふうに誰かしてくれないかな?