渡部篤郎(37)と村上里佳子(39)が離婚した。
ふたりが結婚したとき、「なんで、村上里佳子は、こんな男と結婚したんだろ?」って思ったんだけど、いつの間にか渡部篤郎がBIGになっていた。
芸能界ってこの手の「踏み台年増女」が多い。ちょっと前だと吹越満(40)と広田レオナ(42)、三田村邦彦(52)が女優の中山麻理(57)、大澄賢也(40)と小柳ルミ子(53)などなど・・・。
やっぱり、男の目的は知名度や芸能人としての糸口を得るためだから、目的に達したら離婚って事かな。結婚したままの無名芸能人のままだと離婚はしないけど、『ヒモ男』だもん。
次の「踏み台年増女」で怪しいのが、高知東生(40)と高島礼子(41)夫婦かな?でも高知がそれほどBIGになっていないけど。
「男しだいで離婚しそう」なのが、秋本奈緒美(42)と原田篤(27)夫婦。この夫婦は秋本のCM契約切れの時期が怪しい。あの宝石店のCMの台詞「結婚して世界が広がった。愛が私を強くする・・・」なんて離婚できないじゃん。
「なかなか芽が出ない男に嫌気がさして離婚」しそうなのが、山瀬まみ(36)中上雅巳(33)夫婦と三原じゅん子(41)とハッピハッピー(旧コアラ)(35)かな?
まぁ、離婚というのはマイナスのイメージが強いけど、無理して結婚しているより健康的だ。
むしろ悲惨なのが「踏み台年下男」の船越英一郎(45)だ。 松居一代(48)との夫婦関係は生活に安らぎがなさそうだ。大丈夫か~船越!人の趣味は分からないとつくづく気の毒に見えるよ。
他人のことは、とやかく言えない安らぎの無い「鬱々夫婦」だけど。