最近、鬱々妻は自分の仕事が無い時期なので、子どもに接している時間が長い。いよいよ4月から幼稚園に入園するので子どもとの時間を大切にしているといえば聞こえはいいが、実際は、ワークブックや習い事(英語やピアノ)をじっくり取り組ませているのだ。
鬱々妻は何かに没頭していないと気がすまない性質なので、自分の仕事が無い虚無感を紛らわせていることに気がついた。
3月になるとボチボチ仕上げなければならない仕事がでてくるので、子どもは親の過干渉から解放されるだろう。でもこれって専業主婦の人ってずっと子どもにかかりきりなのかな?
しかし、今後は小学校の受験準備が待ち受けている。その前に英検やピアノのグレード試験も受けさせる予定なので、自分の仕事なども考えると気が重い。
鬱々夫に言わせると「すこし詰め込みすぎ?」らしいので気をつけなければ・・・。