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海上大都市を作っちゃえ!沖ノ鳥島【妻】

沖ノ鳥島での海洋温度差発電計画を政府主導で行う事にした。
日本の領海を守るためには何かをしないといけないと鬱々妻は常々思っていたので安堵したニュースだ。
以前、「テレビタックル」でハマコー悪党党幹事長先生に「住んでみたらどうだ」と同席した出演者たちが勧めていた。今のようにいくら整備しても孤島状態では、「」とか「でっぱり」などど中国から難癖をつけられ続けられるに違いない。

実行支配地域として発電所としての採算性は二の次で守るべき領土や領海を日本は主張すべきなので、実に心地よい計画だ。
高速インターネットを整備し、海水浄水装置、食糧補給のためのヘリポート、超近代的な海上住宅地を建設し、沖ノ鳥島を波から守ろう!
そうしないと、知らないうち第三国人に実効支配されてしまいかねない。竹島のようなことになりかねない。

アジアの中で対等外交するためにも、こんな風に巨額なプロジェクトに予算が投入される事は大賛成だ。大阪市の湾岸計画並に派手にやってもらいたい。将来的には沖ノ鳥島を中心とした海上大都市を建設し、カジノやレジャー施設も作ってマリンスポーツのメッカにしてしまえば、だれも文句を言う奴はいなくなるだろう(耐震偽装をするような会社は参加禁止だけど)

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