私は、少年法の厳罰化に賛成だ。加害者が中学生以上だったら実名公表をすべきだとも思っている。中学生になれば物事の善悪は判断できるはずだ。
未成年の犯罪は性善者が何かの弾みに偶発的に起きた犯罪と決め付け、更生できると思い込みの思想(思考)の識者ぶった奴がメディアに出てきている。はっきり言って「甘い!バカたれ」の一言だ。
大阪の姉妹殺害事件で逮捕された人物は16歳のときに母親を殺害しているという。尊属殺人をしておいて数年後には大手を振って社会に出られるなんて、日本の司法は間違っている。正気の沙汰でない。
これが犯人を厳罰化し成人扱いの刑罰を与えて入れれば、少なくとも大阪の姉妹は殺される事は無かったであろう。
社会民主党や少年犯罪者を擁護する団体は考えを改めよ!さもなくば、貴様たちが主張する更生システムを確立し証明せよ!「50年前に比べると少年犯罪は減った」とか屁理屈を主張しているが、少年犯罪の再犯率は高い。、少年だからといって軽罰に処すことによって「未成年チンピラ」「未成年売春婦」が増えることに危惧している。
みずほちゃん、君の主張は「新たな殺人者と被害者」を産み出している事に気が付くべきだ。
みずほちゃん!君は間接的に殺人の片棒を担いでいるんだぞ。(そしてこれからもずっと)
※この考えは自分の子どもが加害者になっても同じだ※